東証一部上場(証券コード:9416)株式会社ビジョン

株式会社ビジョン ソフトバンク正規代理店

企業が法人携帯を導入すべきメリットまとめ②|お役立ちガイド

お役立ちガイド

お役立ち情報満載!!
スマートフォンやタブレットの便利な使い方!
ビジネスに使えるアプリのご紹介!
プランや台数等の導入事例!
おトクなプラン情報などなど!

2015-09-29(火)17:25

企業が法人携帯を導入すべきメリットまとめ②

 企業が法人携帯を導入すべきメリットまとめ②

業務上の連絡においても個人の携帯を使用しているケースが多く見られます。こうした事態は後々経費として請求される場合もあり、会社としては経理上では水面下の爆弾のような状態に陥ることもあるのでそれなりの対処が必要です。ここでは、社用としての法人携帯を導入するメリットをご紹介します。

電話応対が軽減され、効率アップ

法人携帯を導入することは、様々なメリットがあり、まず電話応対に対する負担が軽減され、業務効率がアップします。個人用と会社用で分けておくことにより、どういった目的でかかってきているのかが明確になり、電話応対のたびに相手の目的がどちらにあるのかということ確認する必要がなくなるからです。電話に出る前のほんの瑣末なことのように思えますが、精神的な負担はそれなりに変わってきます。他にも個人の携帯では使えない便利なツールも使うことができるので、データ通信量を気にせずに気軽に使用でき、業務で必要な情報をいつでも調べることが可能になることから、作業効率アップが見込めるでしょう。

いつでも社内情報にアクセスできる

法人携帯を導入することで、社内情報へのアクセス管理が容易になります。決まった端末からでなければアクセスできない情報として設定しておくことで、携帯電話からいつでもアクセスすることが可能になり、外出先においても効率よく業務を行えるようになるでしょう。また、セキュリティーの面においても、契約時に遠隔操作によるロックや使用停止措置、GPSを使用しての位置検索など、必要な措置が取れるようにすることが可能です。万が一紛失した場合でもいち早く連絡を取ることで情報漏洩などの被害を最小限にとどめることもできます。個人の携帯を使用していた場合には、こうした機能や契約プランになっていないことも多いので、会社の信用に関わるリスクを抑える意味でも大きなメリットがあると言えるでしょう。

経理作業が容易になる

法人携帯を導入することによるメリットは、使用上のことだけではありません。経理作業においても、端末分の費用をそのまま経費として計上できるので、スムーズな経理が可能になります。個人携帯からの費用精算の場合には、私用で使用した分の費用を差し引いて計算しなければならず、項目を管理するうえでも複雑になりがちです。そうした煩わしさを解消する上でも、法人携帯を導入することは、経理作業を軽減し、ひいては人件費の削減にもつながっていきます。また、複数の携帯電話を契約する上でも名義は一つなので、管理が非常に楽になるでしょう。

法人携帯のWEBサイトはこちら お問い合わせ・スピードお見積り

お役立ちガイドのRSSを購読する!!

このページの先頭へ